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(0)まえがき
- 同一ネットワーク内の他のHDD内蔵DVDレコーダにダビングする「ネットdeダビング」機能を利用して、PCへのダビングを可能にした、「VirtualRD for Windows」を利用した、「ネットdeダビング」の方法について紹介する。
(1)「VirtualRD for Windows」側の準備
@「VirtualRD for Windows」を起動してダビング開始待機中にしておく。

図1−1 ダビング開始待機中画面
(2)RD-E301からネットdeダビング操作
@リモコンの「編集ナビ」ボタンを押す。
・ダビングしたいタイトルを選択し「決定」ボタンを押す。

図2-1 編集ナビのトップ画面
A機能選択画面がポップアップする。
・「ダビング」を選び「決定」を押す。

図2-2 機能選択画面
Bダビング先切換画面がポップアップする。
・ダビング先=「LAN」を選び「決定」を押す。

図2-3 ダビング先切換画面
Cネットワーク内でダビング先に指定できる機器名が表示される。
・PCのドライブを選定し「決定」ボタンを押す。

図2-4 ネットワーク機器選択画面
Dダビング対象のタイトルを確認する。
・「コピー開始」を選択し「決定」ボタンを押す。

図2-5 ダビング対象の確認
Eダビング実行確認画面を表示。
・「はい」を選択し「決定」ボタンを押下。

図2−6 ダビング実行確認画面
Fダビングが実行される。

図2−7 ダビング中のテレビ画面表示
(3)ダビング中の「VirtualRD for Windows」
・ダビングが開始すると番組データ受信中・・・となる。

図2−8 ダビング中のVirtualRD画面
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