(1)アクセス制御の変更
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- /etc/webmin/miniservを開き、allow = 127.0.0.1
192.168とネットワーク内からアクセスできるようにする。
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(2)Webminへのログイン方法 |
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図2.1 Webminログイン画面 |
- ブラウザのURLとしてサーバーのアドレスを直接指定すると図2.1のようにログイン画面が開く。
- URL=https://192.168.0.15:10000/
- ユーザ名=root、パスワードを入力。
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(3)Webminのトップ画面
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図3.1 Webminトップ画面 |
- ログインが正常に行われるとWebminのトップ画面が開く。当初は英語表示となっている。
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(4)日本語表示およびテーマの設定
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図4.1 言語設定画面

図4.2 日本語表示画面 |
- 日本語表示に変更するため、「Webmin」→「Change
Language and Theme」をクリックする。
- 図4.1の設定画面のWebmin UI Language →Personal
choice=Japanese(JA_JP.EUC)を,、Webmin UI
Theme→Personal choice=「MSC.Linux Thme」を選択し、「Make
Changes」ボタンをクリックすると日本語表示となる。
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(5)ファイルマネージャの文字化け対策 |
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図5.1 ファイルマネージャ画面 |
- wwbminを日本語表示にすると、「その他」→「ファイルマネージャ」では文字化けする。
- /usr/share/webmin/file/langディレクトリ内にある「ja_JP.euc」を適当な名前にリネームし、「en」のコピーを「ja_JP.euc」として保存する。
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(6)Webminからログアウト
- 画面右上の「LogOut」ボタンをクリックすることでログアウトできる。
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