(1)共有設定 |
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図1.1 共有設定1
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- 共有設定をするため、「共有」をクリックする。
- 「ファイル共有は定義されていません。」、と表示するので「Windowsファイル共有の追加」ボタンをクリックする。
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図1.2 共有設定2
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- 共有設定画面が現れるので以下の設定を行う。
- 名前: share
- コメント: 共有ファイル
- パス: /mntDATA1を選択
- ゲストアカウント: nobody
- 「OK」ボタンをクリックする。
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図1.3 共有設定結果
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- 共有名「share」が追加されていることを確認する。
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(2)CIFSの設定 |
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図2.1 サービス運用設定画面
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- 「サービス」をクリックするとサービス運用設定画面が現れる。
- CIFSの設定のため、「CIFS」欄の「スパナ」マークをクリックする。
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図2.2 CIFS設定画面(1/2)
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- CIFS設定画面が現れる。
- すべての欄はデフォルトのままでも動作するが、当自宅LANのワークグループにあわせるため、「ワークグループ」欄は「INOHARA」とした。
- 「ゲストアカウント」は「nobody」とする(デフォルトの「www」では認証用のパスワードファイルsmbpasswdの記述が無いためクライアント側でパスワード要求されてもNGとなる)
- 「ゲストアクセスの許可」にチェックを入れる。
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 図2.3 CIFS設定画面(2/2)
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図2.4 Windows Share運用開始
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